順位 チーム 試合 得点
1 クラブ・アメリカ 8 6 1 1 19
2 クルス・アスル 7 5 0 2 15
3 デポルティーボ・トルーカFC 8 4 2 2 14
4 プエブラFC 8 3 3 2 12
5 クラブ・ティフアナ 7 3 3 1 12
6 サントス・ラグナ 7 3 3 1 12
7 CFモンテレイ 6 3 2 1 11
8 Atletico San Luis 8 3 2 3 11
9 UANLティグレス 7 3 2 2 11
10 ケレタロFC 8 3 1 4 10
11 Mazatlan FC 8 3 1 4 10
12 FCフアレス 6 2 2 2 8
13 CDグアダラハラ 7 1 4 2 7
14 CFパチューカ 6 2 1 3 7
15 クルブ・ネカクサ 8 1 3 4 6
16 CFアトラス 8 1 3 4 6
17 クラブ・ウニベルシダ・ナシオナルAC 7 1 2 4 5
18 クラブ・レオン 8 0 3 5 3
Title Play-offs

リーガMX

参加クラブ数は18クラブ。1シーズンは2ステージ制であり、それぞれのステージごとに優勝を争う。前半戦(8月-12月)のステージをアペルトゥーラ(Apertura、開幕ステージ)、後半戦(翌年1月-5月)をクラウスーラ(Clausura、閉幕ステージ)と呼称する。レギュラーシーズン(リーグ戦)はそれぞれのステージ全18チーム1回ずつの総当り方式となっており、各チーム17試合ずつを消化した時点での上位8チームがリギージャ(Liguilla)と呼ばれる決勝トーナメントに進出する。リギージャ準々決勝はリーグ戦の成績に基づいて「1位vs8位」「2位vs7位」「3位vs6位」「4位vs5位」のタスキがけ方式で対戦する。ホーム・アンド・アウェーの2試合の合計得点とアウェーゴール数が同じ場合はリーグ戦の順位が上だったチームが勝ち上がるが、決勝戦ではアウェーゴールルールは適用されず、延長戦、PK戦を行う。各ステージの優勝チームと準優勝チームには特典として次年度のCONCACAFチャンピオンズリーグ出場資格が与えられる。なお、2010-11シーズンまでは18チームが前2シーズンのリーグ戦のみの合計成績(勝ち点・得失点差)により、3グループに分けた上で、グループに関係なく1回ずつ総当たり方式で対戦し、グループ内の順位と、総合順位によりリギージャに進出するチームが決められていた。
全て見る