順位 チーム 試合 得点
1 クルス・アスル 17 13 2 2 41
2 クラブ・アメリカ 17 12 2 3 38
3 CFモンテレイ 17 8 4 5 28
4 プエブラFC 17 7 7 3 28
5 サントス・ラグナ 17 7 5 5 26
6 CFパチューカ 17 8 2 7 26
7 CFアトラス 17 7 4 6 25
8 UANLティグレス 17 6 5 6 23
9 CDグアダラハラ 17 5 8 4 23
10 クラブ・レオン 17 6 5 6 23
11 デポルティーボ・トルーカFC 17 6 4 7 22
12 Mazatlan FC 17 6 3 8 21
13 ケレタロFC 17 6 3 8 21
14 クラブ・ティフアナ 17 5 5 7 20
15 クラブ・ウニベルシダ・ナシオナルAC 17 4 6 7 18
16 FCフアレス 17 4 3 10 15
17 Atletico San Luis 17 3 3 11 12
18 クルブ・ネカクサ 17 2 5 10 11
Title Play-offs

リーガMX

参加クラブ数は18クラブ。1シーズンは2ステージ制であり、それぞれのステージごとに優勝を争う。前半戦(8月-12月)のステージをアペルトゥーラ(Apertura、開幕ステージ)、後半戦(翌年1月-5月)をクラウスーラ(Clausura、閉幕ステージ)と呼称する。レギュラーシーズン(リーグ戦)はそれぞれのステージ全18チーム1回ずつの総当り方式となっており、各チーム17試合ずつを消化した時点での上位8チームがリギージャ(Liguilla)と呼ばれる決勝トーナメントに進出する。リギージャ準々決勝はリーグ戦の成績に基づいて「1位vs8位」「2位vs7位」「3位vs6位」「4位vs5位」のタスキがけ方式で対戦する。ホーム・アンド・アウェーの2試合の合計得点とアウェーゴール数が同じ場合はリーグ戦の順位が上だったチームが勝ち上がるが、決勝戦ではアウェーゴールルールは適用されず、延長戦、PK戦を行う。各ステージの優勝チームと準優勝チームには特典として次年度のCONCACAFチャンピオンズリーグ出場資格が与えられる。なお、2010-11シーズンまでは18チームが前2シーズンのリーグ戦のみの合計成績(勝ち点・得失点差)により、3グループに分けた上で、グループに関係なく1回ずつ総当たり方式で対戦し、グループ内の順位と、総合順位によりリギージャに進出するチームが決められていた。
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